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よにんで遊べるゲーム!道具なし室内で大人も楽しめる遊びやボードゲーム・トランプ・Switch・アプリの人気ゲームなども紹介!

ゲーム

おうち時間が増えた今の時代、お金をかけずに道具なしで遊べる遊びをたくさん知っておくと楽しく過ごせますよね。

中でも今回は「よにんで遊べるゲームってないかな?」と思ったときにぜひ遊んでみてほしい遊びを集めてみました!

道具なし・室内で遊べるおすすめの遊びは

・あたまとり
・唯我独尊ゲーム
・妄想旅行
・カタカナ禁止ゲーム
・大喜利


です!!

道具なしの遊びの他にも、おすすめボードゲームやトランプ遊び、Switchソフト、アプリゲームなどをご紹介していきます!

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よにんで遊べる道具なし・室内のゲーム5選

あたまとり

暇つぶしゲームとして「しりとり」が浮かぶ人は多いと思います。

しりとりは、前の人が言った言葉の最後の一文字を使って言葉をつなげていくゲームですよね。


それにたいして「あたまとり」というのは、前の人が言った言葉の最初の文字を、次の人がいう言葉の最後の文字になるようにつなげていくゲームです。

たとえば、最初の人が「りんご」と言ったとします。

しりとりであれば、「ご」から始まる言葉を答えていくのですが、あたまとりの場合は、りんごの最初の文字である「り」をとって、言葉の最後の文字が「り」になるものを答えていきます。

んご」→「」→「エクレくれ)」→「ぬり」のような感じです。


言葉の先頭の文字はすぐに浮かびますが、最後の文字が何になるかを思い出すのは意外とむずかしいものです。

もししりとりに飽きてしまった場合はやってみてください!

道具も要らず簡単に遊べるゲームですが、車の中などでやる場合は運転手さんは運転が疎かにならないように気をつけてくださいね。笑

唯我独尊(ゆいがどくそん)ゲーム

唯我独尊ゲームは、NHKのテレビ番組『チコちゃんに叱られる!』で紹介されていたゲームです。

簡単にいうと、“連想ゲームの逆バージョン”といったところですね。


普通、連想ゲームは「りんご」といえば「赤」、「ピアノ」といえば「音楽」のように、前の人が言った言葉に関連するものだったり、つながりのあるワードを答えていくものですが、唯我独尊ゲームはその逆で、まったく関係のないワードを答えていくものです。

たとえば、「りんご」→「道路」→「PC(パソコン)」などのように、全然関係のないものをリズムにのって順に答えていきます。

みんなが、前の人の言葉と関係がありそうだなと判断すればアウト!


ルール自体はやんわりしているので、小さな子供、中学生と、遊ぶ年齢に合わせてルールの厳しさを変えられるのがいいところですよ。

妄想旅行

これはゲームというほどではないですが、実際は家の中などにいながら、みんなで目を閉じて旅行に行っているような会話を繰り広げるというもの。

「景色が綺麗だねー」「ステーキめっちゃ美味しい」などと、目を閉じながらみんなでおでかけしている妄想をするのです。

外に出る機会が減り、おうち時間が増えた現代ならではの遊びですよね。これは小さな子供がいる家族なんかにおすすめの遊びですよ!

カタカナ禁止ゲーム

名前のとおり、「カタカナを使わずに会話をするゲーム」です。

ルールは簡単、「カタカナ」を使ってしまったら負け。


普通に会話の中でわざと相手にカタカナを使わせようと仕向けるもよし。

また、何かお題を決めてすべて日本語だけで説明させるというのもアリです。

たとえば、「リモコン」とはどんなものなのか、日本語だけで説明せよ、といった具合です。

「ボタン」や「テレビ」、「エアコン」といった言葉も使えないので、いかに日本語だけで説明するかが鍵になりますよ!

学校のレクリエーションや、パーティーゲーム、宴会なんかでも簡単に取り入れることができるのでおすすめです!

大喜利

お題に対しておもしろいツッコミを入れたり、ふとした場面にセリフを入れてみるといった遊びです。

最近ではTwitterなどでもおもしろい大喜利の例がたくさん出ているので、参考にしながら遊ぶとわかりやすいと思います。

大喜利は子供より大人向けの遊びといった側面が強いので、大人4人で集まったときに暇つぶしにやってみるのをおすすめします!

お題とする画像がなくても、紙とペンがあれば絵を描いてお題にするのもオリジナリティがでて楽しいですよ!

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よにんで遊べるおすすめボードゲーム

ここからは道具は必要になってしまいますが、よにんで遊べるおすすめのゲームをご紹介していきます!

ブロックス

ブロックスは手持ちのブロックを使って陣地を取り合うといういたってシンプルなゲームです。

形や大きさがさまざまな四角いブロックを順番に一つずつならべていき、最終的に手元に残ったブロックの数が一番少ない人が勝ちになります。


対象年齢は7歳からなのですが、うちでは子供が5歳のときから楽しく遊べていますよ!

グラヴィトラックス

自分で道筋を作り、その一筋に玉を転がして遊ぶゲームです。

NHKの番組でやっている、「ピタゴラスイッチ」をイメージさせるようなものですね。


どうやったら玉が進んでいくのか考えながら組み立てていくので、物事を立体的にイメージする力がつき、8歳から楽しめます!

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よにんで遊べるおすすめトランプゲーム

ダウト

全員に同じ枚数ずつ手札を配り、一人ずつ順番に「1→K(13)」まで数字を言いながらカードを裏向きにしながら中央に置いていき、一番早く手札がなくなった人が勝ちになります。

ただ、カードを裏向きにして置いていくので、「4」と言いながら7のカードを出すこともOK!

ただし、他の人が、カードを出した人が嘘をついていると思ったら「ダウト!」と叫びます。


出したカードを確認して、本人が言っていた数字と同じなら「ダウト」と叫んだ人がそれまで出ていた全カードを回収しなければいけません。

反対に、カードを出した人が嘘をついていた場合は出した人が全カードを回収しなければいけないというルールです。


いかにみんなに気づかれずに嘘のカードを出すか、また、いざというときに本当のカードを出せるようにまんべんなくいろんな数字のカードを手元に置いておくかということを計算しながらカードを出していくのがポイントになりますね。

クレイジーエイト

クレイジーエイトは、トランプのカードを使ったUNOのようなゲームです。

ジョーカーを抜いた束から7枚ずつカードを配り、余ったカードを中央に置きます。

最初の一枚を余ったカードのたばの横に置き、そのカードと同じマークまたは同じ数字のカードを出すことができます。

この中で、「8」「2」「Q」「A」は別の役割をもち、

「8」→どんなときでも出せるお助けカード
「2」→UNOでいう“ドロー2”の役割。次の人に2枚カードを引かせることができる
「Q」→スキップ。次の人の順番を飛ばさせる
「A」→リバース。順番を逆回りにできる

ルールはゲームする人の年齢に合わせて変えるのもOK!UNOよりルールがシンプルなのでUNOをやったことがない人はまずクレイジーエイトをやってみるのもいいのではないでしょうか?

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よにんで遊べるおすすめSwitchゲーム

マリオパーティ スーパースターズ

ボードゲームの「すごろく」をベースに、100種類ものミニゲームで遊べるマリオパーティは全世代で盛り上がること間違いなしの王道ゲームですよ!

オーバークック

プレイヤーがレストランの店員となって、正しい手順に沿って料理を作り上げていくシンプルなゲームです。ローカルでもオンライン通信でもみんなで楽しめちゃいます!

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よにんで遊べるおすすめスマホアプリゲーム

みんなでNGワードゲーム

「言ってはいけないワード」を決めて、そのワードを言ってしまった人がアウト!という簡単なゲームです。

アプリなら簡単にワードを決められるのでとてもスムーズにゲームを進行することができますよ!

脱獄ごっこ

脱獄ごっこゲームは、人狼ゲームと脱出ゲームが2つあわさったようなゲームです。

閉ざされた場所から脱出しなければいけないというハラハラ感に加え、人狼ゲームの心理戦が必要になるので上級者向けのゲームですね!

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まとめ

よにんで遊べる室内・道具なしの遊び

・あたまとり
・唯我独尊ゲーム
・妄想旅行
・カタカナ禁止ゲーム
・大喜利

よにんで遊べるおすすめボードゲーム

・ブロックス
・グラヴィトラックス

よにんで遊べるおすすめトランプゲーム

・ダウト
・クレイジーエイト

よにんで遊べるおすすめSwitchゲーム

・マリオパーティ スーパースターズ
・オーバークック

よにんで遊べるおすすめスマホアプリゲーム

・みんなでNGワード
・脱獄ごっこ

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